生活習慣が変われば・・・

生活習慣が変われば・・・。

 

 

少しでも髪が薄くなっている箇所を見つけると

急に髪を大切にし始めます。

 

 

いつか本当の薄毛になってしまうんじゃないか・・・と

ハラハラし始めるのです。

 

 

そうじゃないときは髪を雑に扱ってブラッシングでも

雑なのに、薄毛っぽいかも・・・と感じると髪を

宝物のように扱い始めます。

 

 

人間って勝手なものですね。気づくまでは大切に

しないし大切にしようとも思わないのに、ちょっと

気になり出すと急に手のひらを返したように

扱いが変わります。

 

 

自分の髪の毛なんだから毎日やさしく丁寧に

ケアすれば問題ないとは思うんですが、そういう

時間的余裕や精神的な余裕がないのが現実で・・・。

 

 

忙しかったりぐったり疲れているときはどうしても

髪の扱いが雑になってしまうんですよね・・・。

 

 

その性格や生活習慣ををまず真っ先に変えなければいけないと

最近思っているところです。

 

 

生活習慣や性格が少しでも変われば、薄毛問題も

今より少しは改善されていくような気がするのです。

 

薄毛の状態でメガネをかけると

 

薄毛の状態でメガネをかけると絶望的に

ルックスが悪化してしまいますよね・・・。

 

 

薄毛が進むと顔が自然と老け顔となりみっともなく

見えるのも嫌なのですが、それにも増して、

メガネをかけるといわゆるエロ親父の様な雰囲気が

全開となってしまい、そのまま外に出るのも

憚られる位に嫌なのです。

 

ですが元からの強い近視であり、しかも眼精疲労

持ちですから頻繁にコンタクトを着ける訳にもいかず、

メガネに頼らざるを得ないケースが多く、外せない時が殆ど。

 

 

その様なコンプレックスを解消する為に、休日なら

全ての外出において帽子の着用が欠かせないのですが、

当然出勤時は帽子を被る訳にもいかず、ストレスも

最高潮に達してしまいます。

 

最近になって、せめてメガネの形状でも変えて

そういった雰囲気を消し去ろうと、よりフレームが

小さくて細く、目立たないタイプのメガネを

新調したのですが、果たしてその効果がどうなのか。

 

 

周囲の友人や家族に訊いてもお世辞半分の感想しか

返してくれないでしょうし、だからと言って道行く

他人に訊く訳にもいかず、返って悩みは募る

一方という感じです。

 

 

期待を裏切らないように髪のセットに30分

薄毛になっちゃうと子供の友達に会うのがちょっと

怖くなります。

 

 

子供の親に会うのは仕方が無いというか、学校の

用事だったり父兄会での集まりだったりして仕方が

ないときが多いです。

 

 

だけど子供の友達となると無理してまで

会わなくていいわけで・・・。

 

 

所詮子供の友達なんだから私はあまり

関係ないのです。

 

 

だけどなぜか子供の友達に私は好かれています。

 

 

やさしいとか、可愛いとか、きれいとか・・・

子供なのに本当にお世辞が上手だな~といつも

感心するんですが、なぜかそういう風に言われて

子供の友達にすごく好かれています。

 

 

それで家に招くことも多くなるんですが

薄毛を隠すために四苦八苦・・・。

 

 

可愛いとかきれいとか言われるとそれがお世辞だと

分かっていてもきれいにしたくなるのが女性というもの・・・。

 

 

なんとか髪にボリュームが出るように

セットすること30分。

 

 

なんとか形になった髪を見てほっとするのですが

子供の友達相手にもこれだから薄毛は大変です。

 

 

薄毛が原因でありとあらゆる物事に興味が持てず

漠然とした悩みなのですが、薄毛が進むとありとあらゆる事に

対し消極的になってしまうばかりか、これまで楽しみ

取り組んできた趣味に対しても情熱が薄れてきてしまい、

無力感だけに支配される様になってしまうのは辛いもの。

 

 

何に対しても一瞬我を忘れ夢中になれる瞬間はあるのですが、

その直後にふと自分の頭の状態を思い出すと、

「どうせ禿げてきてるから」という変な諦めや達観、

絶望感の様なものが湧いてきて、それまで行ってきた

全ての事が無駄に感じられる様になってしまうのです。

 

結局他人からどう見られているかばかり

気になってしまうのです。

 

 

いかにして格好良く見られるか、変に思われないかだけに

意識が集中してしまい、自分の自意識過剰やプライドが

薄毛というちょっとした欠点だけであっという間に

不安や無為感に変わり、やがて趣味そのものに対する

意欲や情熱さえ失わせてしまいます。

 

変なプライドや自意識過剰は昔から持っていた性格や

癖でしたから、これが薄毛と結び付くと大変厄介な事に

なってしまいます。

 

 

こんな状態から脱する事が出来るのかどうか、

不安になってしまうのです。

 

 

 

薄毛に気がつくとき

薄毛に気がつくときは

意外とあっけない。

 

 

髪が薄くなったな・・・と気づく時ってあります。

 

 

私の場合は髪を洗ってタオルドライするとき。

 

 

タオルドライするとき昔はバスタオルを使って髪を

まとめ上げていたんですが、最近はバスタオルを

使う必要がなくなってしまいました。

 

 

洗濯ものが減るとか洗濯が楽になるとかそんなことは

どうでもいいのです。

 

 

昔と今で髪の長さがさほど違わないのにそれなのに

今はフェイスタオルで髪を包んでいます。

 

 

バスタオルを使ってもかまわないのですが髪の量が

昔ほどないのでムダな気がするのです。

 

 

そしてバスタオルは大げさというかフェイスタオルのほうが

しっくりくるんですね・・・。

 

 

だからタオルドライにバスタオルは使わなくなりました。

 

 

自分の髪が少なくなってきたことは薄々わかっていました。

 

 

だけどそういうことってはっきり認めてしまったら

終わりというか、自分で自分が怖くなるんですよね・・・。

 

 

それでもそれを認めてこれから薄毛対策をしていこうかと

思っているところです。

 

薄毛の必須アイテムである帽子

薄毛の必須アイテムである帽子を早いペースで

更新しなければならない辛さ。

 

 

薄毛を隠すのに多くの人が採用している対策として、

帽子は絶対に欠かす事の出来ないアイテム。

 

 

これらは同時にファッションアイテムや

防寒アイテムとしても活用出来るのがメリットで、

薄毛化が進みスッキリ坊主頭にしてしまっている私も、

常に3つ程お気に入りの帽子を見つくろい、適度に

ローテーションさせながら活用しています。

 

ただこだわりを見せ始めると帽子も意外と値段が

高いもので、買い替えの際には「今の帽子なら

もうちょっと使えるのではないか」といった躊躇の

気持ちが湧き起こってきてしまう程。

 

ただ実際は汗汚れの染みや日照による日焼け等で

どんどん劣化してしまいますから、頻繁に使う帽子なら

どんなに高価でも3年に1度は買い替えなければなりません。

 

特に薄毛が故に坊主にしている私の場合、

頭皮からの汗や皮脂がダイレクトに帽子に

染みてしまい、汗をかき易い夏場なら2、3週間に

1度のペースで洗濯しなければなりません。

 

洗濯すれば多少の染みや汚れ、そして臭いも

ある程度は取れるのですが、弱い染料ならすぐに

抜けてしまい、程無くみすぼらしい色合いに

なってしまいます。

 

 

買い替えか我慢して使い続けるか、

悩ましいところなのです。

 

 

薄毛になるとこういうことが気になるんです

薄毛だとたくさん悩みますよ。

 

 

実際薄毛になってみないとどんなことで

悩むのかどんなことが恥ずかしいのかわかりませんね。

 

 

どんなことでも当事者になってみない限り

その人の気持ちなんてわからないものです。

 

 

薄毛になると上から覗かれるのが怖いです。

 

 

上から覗かれると頭のてっぺんあたりが

見られるわけですが、それって結構恥ずかしいことですよ・・・。

 

 

禿げている人はどんなに恥ずかしいことか・・・と

想像するだけで冷や汗が出そうになります。

 

 

私は少し薄毛かもしれないというだけですが、

それなのに見下ろされる場面になると意地でも

座りたくないし意地でも立っていようとします。

 

 

疲れていても、足が痛くなろうと腰が痛くなろうと、

後ろに人がいて見下ろされると思うと頑張って

立っていようとします。

 

 

薄毛になるとそういうところも気になって

頑張ってしまうんですよね。

 

 

だから「たかが薄毛くらいで・・・」なんて軽く

言っている人を見るとむかっとしちゃうのです。

 

 

 

薄毛対策の投資が増えると自由が減ってストレスも増え

薄毛対策の投資が増えると自由が減ってストレスも

増えてしまいました。

 

 

薄毛化が次第に進み、それに抗おうと様々な育毛剤や

育毛グッズに手を出し始めると、あれでも無いこれでも

無いと際限が無くなり、その間のお金の損失が大きくなって

しまうのが最大の悩みでした。

 

薄毛など気にせずもっと大らかになれれば、

これらの無駄なお金をもっと有意義な他の目的に

充てる事が出来たのに、と残念でなりません。

 

正直今でも結論が出ず困っている事に変わりは

無いのですが、次第に市販のアイテムだけによる

発毛や育毛に限界がある事を察し、ようやく投資する額が

大きく減って来たところです。

 

その分薄毛の状態をなるべく目立たせないという方向に

舵を切り、いわゆる禿げ坊主の状態まで髪の毛を刈り上げたり、

帽子等のアイテムを活用する等して乗り切ろうと取り組んでいるところ。

 

またそれらによりお金に自由が出来、ちょっとだけ悩みから

解放される様になりました。むしろそれらのお金をオフの

趣味活動に投入し、薄毛自体を綺麗さっぱり忘れて

夢中になった方が得、という事に気付けたのも大きいでしょう。

 

 

薄毛だと感じた出来事とその後の対応

髪の毛の問題は真面目に対処すべきだと思っています。

 

 

なぜなら私も髪の毛の一部が薄いと感じているためです。

 

 

実際に薄毛になると無意識的に危ないと思います。

 

 

それは髪の毛がないと外見にも大きな影響が

出てくるからです。

 

私が薄毛だと感じる瞬間は髪の毛を切るタイミングです。

 

 

そういう作業の後に鏡を見てハゲているような印象を

受けます。また一部が薄いと鏡の中でも非常に目立つのです。

 

私は過去に何度も髪の毛を切って薄毛だと感じました。

 

 

また最近では前髪が非常に短くなるという出来事が

あったのです。これは自分が薄毛になっている証拠だと

感じています。

 

薄毛になって何も行動しないのは駄目だと思います。

 

 

私は薄毛に気付いてから頻繁にインターネットの意見を

見ています。そしてお勧めされたケア商品や美容法を

試すのです。

 

私が経験している薄毛は改善したい問題になっています。

 

 

そのためには食事やケア商品の内容を考えるべきです。

 

 

私は薄毛で何度も悩んだので誰かに相談したい

気持ちもあります。

 

薄毛のせいで似合う服装の幅がぐんと狭くなってしまい

薄毛になってくると多くの男性が悩むものですが、

私の場合、最も大きな悩みの種が、これまで着てきた

服装が軒並み似合わなく感じられてしまうという事でしょう。

 

特にカジュアルスーツや細身のパンツで固めた

トラディショナルスタイルとの相性は最悪で、

最初の頃こそ帽子で上手く隠せていたものの、

最近ではさすがに限界を感じ、これらの服と別れを

告げなければなりませんでした。

 

それでも細身の服は好きですから、オフに穿くパンツが

デニムに変わっただけで、後は色々と工夫して街中で

過ごしているのですが、それでも不安の方が大きいもの。

 

 

もちろん薄毛になってからは帽子は必需品で、

これが無いと外出先で全く落ち着けません。

 

 

現在はワークキャップと合わせられるトップスと

バランスを取り、何とかやり過ごしているといった

感じです。

 

また薄毛対策で坊主にした頭とのバランスに関して、

上半身が貧相だと余計みっともなくなってしまいますから、

数年前から筋トレに目覚め、少しでも逞しく見える様に

頑張っています。

 

現在はようやくシャツの上からでも胸板が目立つ様になり、

相対的に頭の欠点が気にならなくなってきているのです。

 

 

体毛だって薄毛だと恥ずかしいこともある

身体の毛は薄くてもいいと思っています。特に腕や膝下の

むだ毛は薄い方がお手入れが楽になるので薄ければ

薄いほどありがたい。

 

 

薄毛で困るのは頭の毛とアンダーヘア。

 

 

頭の毛は薄毛だと恥ずかしいのは当たり前ですが

アンダーヘアも同じように薄いと恥ずかしいですよ。

 

 

公共浴場ではアンダーヘアも目に入るのですが、

薄いアンダーヘアの女性が最近多くなりました。

 

 

昔はアンダーヘアの手入れをしていない女性が

多く大事な部分がしっかり隠せていたのに、最近は

アンダーヘアの手入れをしすぎて薄くなっていたり、

下着とこすれ切れ毛になっている人が多くなりました。

 

 

下着などでアンダーヘアがこすれ薄毛になっている人は

恥骨の中央・・・ちょうど出っ張っている部分のアンダーヘアが

薄くなっていたり、そこだけ毛がなくなっているのでそれは

見ているこちらとしても目のやり場がないです。

 

 

髪の薄毛は恥ずかしいのは当たり前・・・

でも体毛だって薄ければ恥ずかしい部分があるのです。

 

 

 

薄毛になって強風が怖くなりました

薄毛になって強風が怖くなりました・・・汗

 

薄毛になると自分に自信がなくなっちゃいます。

 

 

髪が十分にあった頃は若さに満ちあふれ自分に

自信を持てたのに、髪が薄くなり出した途端自分は

もう若くないと感じたのです。

 

 

薄毛になるだけでそのほかに特に変わったことはないはずなのに

自分に自信が持てなくなるんだから髪の影響力ってすごいですよね・・・。

 

 

薄毛が気になるときは風が強いときです。

 

 

私が住んでいる場所は冬になると空っ風が強く吹いて

車のドアパンチが多く発生します。

 

 

遠州の空っ風というと耳にしたことがある人もいるのでは

ないでしょうか・・・。

 

 

とにかく突風とも言えるような強風が普通に吹いている場所に

住んでいるため髪の乱れも半端ではありません。

 

 

風が強い日は髪が乱れて髪のセットなんてまったく意味が

無くなってしまうので外に出ないようにしています。

 

 

薄毛だと強い風が怖くなると薄毛になってみて

始めて知りました。

 

 

薄毛にならなかったら一生強風の怖さが

わからなかったかもしれません。

 

普段接する職場での人間関係も

 

普段接する職場での人間関係も猜疑心に

満ちたものになってしまいました。

 

 

それまで活発な人付き合いが出来ていたのに、

薄毛が進むとついついルックスの方ばかりに

気が向いてしまい、真から集中して実のある

付き合いが出来なくなってきてしまうのは辛いところ。

 

 

オフに嗜む趣味のジャンルであれば、お互い気心の

知れた同士ですし、気になれば気軽に帽子を

かぶったりする事も出来るのですが、これが

職場となると全くダメ。

 

1年の中で最も多くの時間顔合わせしなければならないというのに、

帽子も被れず、コンプレックス丸出しの状態でコミュニケーションを

取らないといけませんから、ストレスの溜まり具合が全く違います。

 

これまで仲良くやって来た同じ部署の人であっても、

薄毛が進むと頭の中が「心の中で馬鹿にされてはいないだろうか…」と

いう猜疑心の塊となってしまい、やがて100パーセント信用出来ない

状態にまでなってしまうのです。

 

薄毛は気にしないのがベスト、との言葉通り、

現在はすっかり坊主にして開き直っているつもりですが、

それでも心の中の疑いが完全に晴れた訳では無く、

悩みは依然残ったままなのです。

 

坊主にして何とか気にせず人前に出られる様になったものの…

一旦薄毛になってしまうと、ヘアスタイルの可能性が

大きく狭まってしまいますから、本当に嫌なものですよね。

 

私も次第に薄毛になってゆく頭に日々悲しさを

覚えたものです。

 

 

それでも10年後の現在までには何とか坊主頭にして

開き直る事が出来ましたが、最初の頃は絶望感の方が大きく、

これから人前でろくに顔も見せられなくなってしまうのでは?

という不安に押し潰されそうでした。

 

ただ坊主頭になって開き直って生活してみると、

意外にも他人がこちらを殆ど気にしていない事に

気付きました。

 

 

自分が神経質かつ自意識過剰になり過ぎていただけの事で、

落ち着いていれば本当に大した事は無かったのです。

 

ただ元々頭が大きくアンバランスな体型な分、

薄毛が広がりおでこが光る部分が増えると相変わらず

みっともなく感じる場面はあります。

 

 

例えば建物のガラスに不意に自分の姿が映ると、

広く光るおでこだけが強調されてしまい、あまり

周囲の人間に見られたくないという思いが強くなってしまいます。

 

坊主にしただけでは脱せない欠点であり、こればかりは

帽子で上手く隠すしか無いのです。

 

 

薄毛対策商品は買わないけれど

薄毛になると年齢以上に見えるのが嫌ですね・・・。

 

 

特別若く見せたいわけじゃないんですが年齢相応

くらいには見られたいわけで・・・。

 

 

年齢以上に見える原因が薄毛にあると分かっているだけに

この薄毛問題を一刻も早く解決させたいと思うのです。

 

 

薄毛問題を一刻も早く解決させたい!といったって

そんなこと普通に考えれば無理なこと。

 

 

それができれば薄毛関連商品や育毛関連商品は

こんなに幅を利かせていませんよね。

 

 

薄毛の問題は解決できない問題と言ってもいいくらい

難しい問題だから、これだけ関連商品があちこちに

出まわっているのです。

 

 

それをよく知っている私ですが、それでも薄毛を

なんとかしたい!という祈るような気持ちがあります。

 

 

だけど薄毛対策商品は買いませんよ。

 

 

私が買うものは食料品だけ・・・もちろん

「薄毛対策として購入するものは」ということですよ。

 

 

薄毛対策用として新鮮な食材をたくさん買ってそれを

上手く調理して美味しく食べています。

 

 

女性の薄毛って地味に表れる

薄毛のことって女性はそこまで考えない人が

多いのではないでしょうか、50代過ぎたらさすがに

少しは気になるかもしれませんが。

 

 

そして男の人の場合はわりと早く禿げたりする人が

いるみたいで、20代でも薄毛の心配をする人も

いるみたいですね。

 

 

それはさすがに可哀相だと思ってしまいます。

 

 

私は20代から、地味に気になり始めました。

 

 

ある日気づいたら、前髪の横、つまり頭の側面ですね、

左右の。

 

 

そこに少し隙間ができていて、今までより地肌が

見えている気がしたのです。

 

 

高校生のときには当たり前のように前髪が分厚く、

横までしっかり大量にジャングルのように生えていたのですが、

20代以降は前髪を梳いたりしなくてもある程度薄くなっているような、

と思うようになりました。

 

 

ちょっとドキッとしますよね、そういうの。

 

 

今となっては前髪を梳いたりする習慣は

全くなくなってしまいました、これ以上薄くしたくないので。

 

 

女性の場合ってところどころ地味に薄毛の状態を

自覚したりするのですね。